相澤病院の特長(3)

『ひと』が力をあわせ、学び、看護師として成長する

-多職種連携によるチーム医療-
看護師と多職種がひとつの病棟に集う
チーム医療の輪が、『ひと』をつなぐ

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病棟の「スタッフステーション」には、医師・看護師だけでなくリハビリスタッフ、介護福祉士、薬剤師、MSW、管理栄養士が集い、社会に暮らす『ひと』に向けて、医療と介護、安心な生活のすべてを支援しています。良質なチーム医療にはマニュアルや仕組みも大事ですが、最も大事なのは、職種を超えたコミュニケーションです。職種にかかわらず、自然と話をする風土が根付いています。

看護師と連携する多職種について知る

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多職種との連携

-教育制度と職場環境-
病棟全体で教え、チームで育てる
いつでも相談、常に学べる環境が成長につながる

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新人教育は、チーム全員が参加する独自のスタイル『ai-ness(アイネス)」です。よい人間関係を築くことと、病棟のチーム全体の底上げを意図しています。看護職の人間関係の満足度は非常に高いです。さらに、病棟内での教育のほかにも、看護部や多職種が行う院内研修や資格取得支援制度など、看護師として成長しキャリアアップできる環境があります。私たちと一緒に看護師として成長していきませんか?

看護部の教育制度について知る

独自の教育制度「ai-ness(アイネス)」について

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