相澤病院の特長(2)

すべての患者さんに、いつも、安全で高品質な医療を

-看護品質の追求-
医療と看護の『品質』を常に意識し、改善し続ける
その先にある、医療安全と看護師としての成長

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看護部では、『看護品質委員会』を設置して、看護手順の見直しとモニタリング調査のPDCAを繰り返し、部署ごとに目標を設定して日々意識付けを行いながら、看護品質の向上をめざしています。看護師一人ひとりが、『自立と自律を持って、現場を変えていく』という思いを持ち続けなければ医療品質の向上は成し得ません。課題はありますが、安全で高品質な医療の提供に向けて努力し、その努力が看護師としての成長につながっています。

看護品質委員会について知る

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看護品質委員会 委員長 前山 健人 インタビュー

-地域医療への貢献-
病気で困っている『ひと』はすべて救急患者と考え
24時間365日、受け入れています

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病気で困っている人はすべて救急患者と考え、24時間365日、患者さんを受け入れます。ERには救急車、ヘリコプター、そしてウォークインで患者さんが訪れ、地域の病院や診療所からも急性期の患者さんが訪れ、入院して治療を受けます。地域住民に、『いつでも、どんな症状でも相澤病院に行けば、治療を受けられる』、安心の提供が、『医の本質としての救急医療』です。本当の医療を担う、『本当の看護師』になりたいですか?

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病棟・各セクション紹介

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